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7/20 氷室京介 さいたまスーパーアリーナ 初日 [ライブ]

7月20日(日)

完全ネタバレ注意!!

2日目のレポートはこちら!

1年待ちに待った氷室のライブツアーが始まった。 ちょうど去年の7月、ここさいたまスーパーアリーナでラストを飾ってからの1年だ。 待ちわびたよ~。 時を同じくして梅雨も明けたので、メチャクチャ暑い、熱いツアーが始まる訳だ。 今年1番の楽しみのライブでもある。

前回、B’zのライブで4月に来ているこの会場は、早めに来るとローソン前の臨時駐車場に1500円で時間制限無しで停められるので、そのつもりで早めに家を出発した。 3連休の中日のためか、そんなに道が混むこともなく大宮に到着。 余裕で14:00前に到着。 でも既に多数のお客さんが会場に集まっていた。

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建物の脇にある白いテントから右側にず~と並んでいる人の列がある。 GOODS販売の列だ。 俺はこの時、既に販売が始まっているのだと思ったが、なんとまだ始まっていないそうだ。 右に続く列を辿って歩いていくと、あらら、かな~り奥まで歩かされたよ。。。 今回はGOODSを買う予定をしていなかったが、たまたま昨日、氷室のHPでGOODSを見てしまったので、タオルだけはGETしておくことにした。 他にもかなりファン年代を意識したバリエーションでGOODSがあるのがちょっとだけ気になりつつも我慢した。 結果、タオルを会場に持っていかなかった人は会場で買った方がいいだろう。 メチャクチャ熱くなるので役に立つぞ!!

14:00から販売予定のGOODS売り場は、準備が遅れて14:30からの開始となった。 多少、待つ人の中にはグチを言う人もいたが、ま、そんなもんだろうと俺は待つことにした。 しかし、並んでいる人は既に3000人はいるだろうかという勢いだ。 30分も経たないうちに俺の後ろには300人ぐらいは並んでいる。 幸い、さいたまスーパーアリーナの建物の影になるので直射日光が遮られているのが救いだ。 結局、並び待って15:00には買い物を終えることが出来た。 開場まであと2時間弱、ちょっと腹ごしらえをして、ツアートラックを撮影したりして時間をつぶした。

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17:00丁度に開門になり、会場内へ突入!!

ライブに向けての支度をして座席に着いた。 200レベルの最後尾なんだけど、ま、巨大スクリーンがステージの左右にあるから良しとしよう。 BGMはラップ系のものが多かったようだ。 開場時に入ったから、まだまだ空席が目立つ訳だが、それが徐々に座席が埋まっていく。開演の15分前になる頃には8割方が埋まっている状況だ。 ここから一気に空席が埋まっていく。 今日は400レベルのステージ脇軸線上まで詰まっている。 満席もいい所だ。 それでも立ち見は入れていないようだった。

開演時間18:00ちょっと前になると、BGMの途切れた時に場内からかなりの歓声が沸いたり、大きな拍手が続いた。 去年もそうだったことを思い出して、俺はすごく武者震いをしてきた。 

そして18:00丁度に場内アナウンスが流れ出した。 まだ氷室が出てきていないのに、4割ぐらいの人が立ち始め、歓声と拍手が鳴り響いた。

これこれ、これだよ!! この勢いがたまらなくいい!!

その場内アナウンスが終わる頃には、6割方の人が立っている状況だ。 ただ、このあと、10分近くこのままの状態が続き、18:10頃、照明が落ち、氷室のステージが始まった。 紺と紫色が混ざったような照明の中で、横に長い鉄骨の骨組みが徐々に天井へと昇っていく。 その鉄骨には幾つもの照明が付けられている。

氷室が出て来た~!!

場内の歓声も一際高く、大きく、力強く響く。 俺も最後列から叫んでいた。 注目の1曲目『NATIVE STRANGER』だ。 この曲は去年のライブでも盛り上がりの最高峰の中に出てくる曲だったので、意外だった。

しかーし、ここから読み取れるのは、氷室は本気だって事だ!!

つかみは万全!というのを狙ったように思える。 こっち側としてはまたとない選曲だから、のっけからエンジン全開だ。 応えてやるぜ、氷室~!! 俺がそう思うのをよそに、会場全体がそれぞれ感じ取ってかエンジン全開だ。 すんげぇノリだ。

さらに2曲目、SWEET REVOLUTION』。 これも去年の盛り上がり定番曲だが、NATIVE STRANGERと相まって、ライブ本編の終盤の様な勢いだ。 メチャクチャ本気じゃねぇか、氷室~!! こっちはもうレッドゾーンだぜ。 

ここでバンドの配置を解説。 会場側から見て、当然氷室が中央に居る。 その右前列にギターの本田。 反対の左側前列にギターのDAITA。 氷室の右後ろがベースの西山。 西山と本田の後ろにキーボードの大島。 氷室とDAITAの後ろにドラムのチャーリーという布陣だ。 これは去年のツアーと全く一緒の構成だ。

2曲をガツンとカマした氷室はサラッとMCに入る。

HEY、HEY、HEY、HEY!

良く来てくれたぜ、さいたまBaby!

All Right

今夜と、明日は俺にとっては、特別な…夜だぜ

思いっきり騒ごうぜーー!!!

と次曲、『Girls Be Glamorous』が始まった。 ちゃんとガッ!と叫ぶ所も外さずに、会場の観客も一斉に手を挙げていた。

『Claudia』のイントロが始まると、もうこの曲が出てくるの!?って感じで会場が沸き上がる。 今夜の選曲は常識なんてものはねぇぜ!

『CRIME OF LOVE』はハイテンポではないけど何故か体を熱くさせる曲だ。 まだ5曲目なのにもう10曲以上聴いている感じの雰囲気だ。 濃いライブだ。

なんなんだ、このライブは! 去年、神奈川県民の2日目で味わった怒濤のライブを彷彿させる感じだ。 あの日はちょっと特殊な事情でDAITAの深き人が亡くなっての弔い的な要素があったんだけど、今日のは何もなく、ただ純粋に怒濤の勢いだから素直に楽しめる。 そして激しい過ぎる!

MISTY~微妙に~』 一変してバラードが入ってきた。 そこでオレは思う。 この展開って、去年のIN THE MOODツアーに似ている。 初めガッときて、中盤にバラード。 そして後半にガツン! 基本構成は同じかも知れない。 

『炎の化石』 予想通り続けてバラードが来た。 珍しい選曲だ。 近くの人が言っていたが、あまりこれは歌わない曲だ。 確かにオレの過去に参加したライブでは聴いたことがない。

スローテンポなハイハットの音から入る『永遠~Eternity~』だ。 やっぱりここはバラードセクションでまとめてくるようだ。 バラードを続けて聴くのもすごく心地いい。 反面、後が恐ろしい事になりそうで、ちょっと武者震いがする。 絶対、凄いことになりそうだ。

『ダイヤモンド・ダスト』 この曲もイントロでおぉ~!という感じになった。 炎の化石同様、あまりライブで聴かない曲だからだ。 マジでバラードでまとめているので恐怖すら感じる。

一転してハイテンポの『STAY』になった。 ガツン系の曲ではないが、バラードで落ち着かせた体をハイテンションに持ち上げるのに充分な曲だ。 準備体操→予選って感じかな。

STAYに続けて大島さんのキーボードが鳴り響き、『HEAT』だと分かる。 アップテンポの陽気な曲でもうちょっと体を馴らせよっていう氷室からのメッセージだ。

と思ったらいきなりBOOWYの曲が入ってきた。 『B・BLUE』だ。 去年はMCの後に披露って感じだったけど、不意打ちを食らった。 それだけ氷室にとっても20周年というのは意味があるんだろう。 すんなりBOOWYの曲を入れてくるのは凄いことだ。

キタよキタよ! うぉ~!!!

次に飛び込んできた音は、ギターの乾いたサウンドだ。 『季節が君だけを変える』なんだよな、これが。 まさかサイコパスから来るとは思いもしなかったよ。 BOOWYの曲の連続2発目。 全く聞いていない曲だったけど、昔良く聞いていたから全然歌詞を覚えている自分に驚いた。 もうここまで来ると疲れが飛ぶように、とはいかないが、疲労にお構いなしにのっていた。

どういう訳か、そのまま『MARIONETTO』がやって来た。 またサイコパスからだ。 BOOWYの曲の連続3発目。 ヤベ~、これは俺が初めてBOOWYの曲をギターでコピったヤツだ。 なんということだ!!!

たまらねぇ~ぜ!!

BOOWYの曲が連発しているのがなんかすごく心地よい。

さらに「ダダダダダダダダダダ…」で始まる『ONLY YOU』だ。 トドメのようなBOOWYの曲の連続4発目。 去年ここで聴いた曲だが、盛り上がらない訳がない。 これでもかっ!!!っていう氷室の勢いを感じる。 そしてメチャクチャにやられている観客がいる。 かつてないくらい、とんでもなく汗をかき、疲労困憊な状態の俺。

ここでBOOWYの曲は終わりになってしまったが、次曲が反則技だった。 『SAY SOMETHING』が来るとは思っていなかったような感じだけど、しっかり思っていた。 ただ、この位置で来るとは思わなかった。 ハッキリ言って全く体がついて行かない感じだ。 それでも去年の様に条件反射で最初にHEY!と叫ぶところを外さなかった。 周りの人はあんまりHEY!と叫んでいなかった様な感じだが、お構いなし。 DAITAの頭を振るのがよく見えなかったけど、やっぱりこの曲には圧倒されるね! どの曲でもトドメを刺されているような感じで苦しい~!!

続け様にエンジンを掛ける音が響いた。 当然!! 『WILD AT NIGHT』だ! もうどうにでもしてくれ~!!!

叫ぶ!
叫ぶ!!
叫びまくりだー!!!

ちょっとだけ間が空いたけど、『WILD ROMANCE』が来た。 初日だって言うのに、氷室は全く手を抜く気配がない。 ま、手を抜く訳がないけど(笑)、過去の曲全てにリミッターが掛からないこのツアーだから成せる選曲なんだ。 トコトンつき合いましょ!!ってことで。

どうしようもないくらいに叫び、疲れ、蒸し暑く、汗まみれ。

タオルを買っておいて正解。 熱くてしょうがない。 そしてMC。

HEY! さいたまスーパーアリーナBABY!

今日と明日と、ここで、20周年のアニバーサリーの、コンサートツアーの初日って言うね、最初の日なんだけど、ま、初日は色々あるにせよ、メチャクチャ、汗かいて気持ちいいな!

え~、最初はあの、初日の、始まる前は色々、ああしようとかこうしようとか考えるんだけど、はじまちまったら関係ねぇよな!!

これがオレだよ!!

じゃ最後に、え~、このオレの、歴史がこの曲から始まって言うヤツを、贈りたいなと思いますANGEL!!!

本編最後を飾るのは『ANGEL2003』だ。 この曲をここに持ってくるのは珍しい。 アンコールは違った終わり方をしてくれるってことだ。 そんなことを思ってるあいだに、氷室は歌い続けている。 あぁ、もったいない。 暴れなければ!! 俺も叫ぶように歌っていたが、場内もかなり叫んでいたようだった。 この曲だったと思うが、 巨大スクリーンが5つになり、それぞれに氷室が違う角度で映し出されていた。 実は、1番左右のスクリーンは同じ映像だった事に後から気づくが、一体どの氷室の映像を見ればいいのか分からなくなるぐらい、憎い演出だった。 これもかつて無い演出だ。 曲の最後に10本ぐらいの花火がドーンと鳴って、迫力を増していた。 去り際もサッと言う感じで氷室らしい。

アンコール中、ふと頭を過ぎったことがあった。 やっぱりアンコールでもBOOWYの曲をやるのかな?ってこと。 去年と同じようにミディアムテンポの曲を入れてガツーンとカマしたりして。 そういや、KAT-TUNに提供したKeep the faithをやったら面白いだろうとも思っていた。 SUMMER GAMEもやってないから、やっぱりこの曲は最後なんだろうか。 あ、そういやKISS MEもやってないし。 考えると次から次へとUP BEATな曲が出てくるかキリがない。 とりあえず、メチャクチャ疲れ、汗まみれになった体を休ませよう。 大きい会場のせいか、「氷室!氷室!…」という掛け声は統制が取れないからか、ほとんどなかった。 代わりに拍手だけは盛大に鳴り響いていた。

黒いタンクトップ姿で現れた氷室。 他のメンバーが出てきていない状態でMCになった。

ホンットありがとう

サンキュ!

サンキュ、ありがとう

え~、あの~、子供の頃から、足りない事だらけの人生でこうして20年間も同じキャリアをずっと続け来れて、俺のこの、不完全な、欠けているトコだらけの人生をこうやって、完璧なんじゃねぇの!っていう気持ちにしてくれるみんなにホントに感謝してます!

ホントあの、初日はね、いつもだとちょっと、どちらかと言えば狭い所でやって、徐々に感じをこなれるようにするのがホントなんだけど、今回は20周年記念ということで、明日が俺が、ソロになってさっきのANGELでデビューしてからめでたく20年で、成人を迎えるという感じです

ホントにこの長い間、オレみたいなヤツを支えてくれたみんなの、何て言うかみんなに感謝の気持ちを込めて次は、1曲バラードを聴いて欲しいなと思うんだけど

10…何年か前にONE NIGHT STANDっていうオレの歴史の中でもすごく自分の記憶の深い所に残っているツアーがあるんだけど、そん時のツアーに参加してくれたキーボードの大島俊一に、今日は来てもらってます

大島俊一です!

『Lover's Day』は、大島さんと2人だけでの演奏となった。 こないだ発売されたJUST MOVIN’ONのバージョンだ。 ピアノとストリングスの音を大島さんが担当している。 氷室もモニタースピーカーの上に腰掛けて歌っている。 少しアンコール中に体が復活してきたので、この曲もしっかり聴けた。

そして再びMCだが、ここはメンバー紹介だ。 

サンキュ、ありがとう

今回のツアーを支えてくれるメンバーを1人ずつ紹介したいなと思います

ON ドラムス、アメリカから連れてきましたMYバディを紹介します

チャーリー・パクストン(Charlie Paxson)

チャーリーはステージの左側から出てきたように見えるが、実は真後ろからドラムを回って来たので氷室には左側から出てきたものと思えていたようだ。

ホントに、オレの歴史の初期の頃からオレの後ろで、ずっといつもオレを守ってくれようとするエネルギーが、ヒシヒシといつでも伝わって来るんだよね!

紹介します、ON ベース、西山史晃

西山はもともと氷室の後ろの立ち位置なので、氷室の後ろから登場する形でも不思議はなかった。

この人も長いです

バンド時代からたまに助けてもらったり、ソロになってHigher the Heavenの時から、ずっとオレのツアーを外さずにいつも参加してくれてます

ON ギター、本田毅

本田のギターの立ち位置方向を指した氷室だが、氷室の後ろから出てきた本田。

さっき言った思いでのHigher the Heavenから、ずっと参加してくれてます

こいつもホントにツアー中、オレが煮詰まったりする時に助けてくれるんだよね

ON ギター、DAITA

続くDAITAもDAITAの立ち位置の左から登場ではなく、氷室の後ろから登場(笑)。 多分、ここまできて氷室は全員が氷室の後ろから出てきたことに気がついたようだった。 ホントに初日らしい感じの段取りだった。 氷室の話し方もすごく優しくて、信頼している仲間を紹介する感じが伝わってきた。 会場から「氷室~!!」という歓声がかなり大きく鳴り響き、それが氷室に通じたのか、自己紹介をさせた。

オレが氷室です!

さっきから不器用なオレを支えてくれてありがとうって言ってるけど、さっきも楽屋であるヤツのファンレターを呼んでたんだけど、そいつもなんか、奥さん曰く、メチャクチャうちの旦那は不器用で、それでも一生懸命に自分の道を切り開くためにあえいでいますというようなファンレターをもらって、ホントにそういう連中にオレの歌が響いてるんで頑張って下さいって言うようなファンレターをもらってすごい嬉しい気持ちになったんだけど

次の歌は、そういう連中に…不器用な連中のために、作った曲を聴いて欲しいなと、思います

新曲『Be Yourself』の披露で、ミディアムテンポのバラードだ。 MCの雰囲気からSTRANGERにも思えたんだけどな。

次の曲が始まった瞬間、思わず叫んでいた。

うわっ、キタよ!!!

そう、『Keep the faith』だ。 去年までの氷室なら絶対に歌うことのない他のアーティストに提供した曲だからだ。 でもこの曲でさえも自分のアレンジを加えた形でJUST MOVIN’ONに収録しているから歌う可能性が充分あった訳だ。 俺としては歌って欲しい曲だったからサイコーに嬉しい。 ただ、問題があった。 リズムが取りにくいということ。 8ビートなんだが、16ビートに近いから、拍手をしようとするとかなりテンポが早い。 俺は全然ついていけるが、観客は微妙なノリに見えてしまった。 CDを聞くだけではこの曲の攻略は難しいので、体を使った予習をした方がいいぞ!

で、アンコールが終わってしまった。 意外とサッパリとした感じだったので驚いたが、照明が全然明るくならないので、Wアンコール確定と確信。 実際、Keep the faithで終わってしまったらちょっと不思議な感じで帰れないよな。 もう少しガツンとカマして欲しい。

『VIRGIN BEAT』が始まった。 やっぱりまだまだガツンと来る訳だ。 確かここもだったと思うが、スクリーンが5つになったりして、氷室がいっぱい映し出された。 再び体が熱くなってくる。 本編の後半のような感じになり、もうどうしようもない。

続け様に『KISS ME』が始まる。 おぉ! 予想通り来た~! かなり嬉しい。 しかしマジで疲れている体にムチ打ってるから辛いんだろうが、なんか断然心地いい。 中毒になっている様な感じかも知れないな。 今夜は激しすぎるぜ~!! でもこれが初日なんだって誰が想像できる!? で、曲の終わり方が、エンディングを伝えるロングになってきた。

あぁ、これで終わりなんだな、と分かる。

サンキュ、ありがと!とステージ奥に消える氷室。 会場の照明がまだ明るくならない。 え!? ひょっとしてサプライズ有り!? かと思ったが、場内アナウンスが入ってきた。 氷室!コールもなく、ほとんどの人が帰り支度をして帰りだしている。

う~ん、終わりのようだ。 2000人規模のホール会場だったら氷室コールをして、去年のように場内アナウンス後に再び氷室が出てくることもあったが、今回は既にWアンコールをしているからな。 この期待はちょっと無理だった。

まぁ、それでも充分な2時間半だった。 結局SUMMER GAMEが無かったし、う~ん、他にもJEALOUSYを眠らせてもあっても良さそうな感じだった。 ってことは、2DAYSのために取っといてあるってことだな。 うん、絶対にそうだ。 ひょうっとしたらBOOWYのDreamin’もあるかも知れないし、まだまだサプライズがあるようだ。 明日の展開が非常に楽しみだ。

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● セットリスト ●

NATIVE STRANGER
SWEET REVOLUTION
-MC-
Girls Be Glamorous
Claudia
CRIME OF LOVE
MISTY~微妙に~
炎の化石
永遠~Eternity~
ダイヤモンド・ダスト
STAY
HEAT
B・BLUE
季節が君だけを変える
MARIONETTO
ONLY YOU
SAY SOMETHING
WILD AT NIGHT
WILD ROMANCE
○MC○
ANGEL2003

--アンコール・1--
○MC○
Lover's Day
○メンバー紹介○
Be Yourself
Keep the faith

--アンコール・2--

VIRGIN BEAT
KISS ME




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コメント 3

オビワン

素晴らしいライブレポですね!!完璧ですね(^^;

わたしなりのライブレポを作成したいので記憶の蘇りに参考にさせていただきますね♪
by オビワン (2008-07-23 12:32) 

のび太

ライブレポ、ほんと完璧です
いや~初日なのでアンコールはちょっと短い気もしましたが
楽しかったよ~
去年からのチャーリーもほんとGOODです
それとソプラノサックスもカッコ良く、また聞けて良かった
21日は行けなかったけど今度は武道館いきます

ライブレポですが時間が1時間ズレてるみたいです
始まったのは18:10~ですね
それと、軽く突っ込んでみますが
氷室が出て来た~!!ではなく
「氷室が出来た~!!」になってますよ

by のび太 (2008-07-23 20:54) 

KULILIN

のび太さん、間違いの指摘、ありがとうございま~す。
早速修正しておきました。
まだ他にもありそうだったらよろしくです。
時間が1時間食い違っていたのはお恥ずかしい(^^;)
ま、ライブに参加した人ならテンションが高いって事で、許していただけるだろう。

by KULILIN (2008-07-24 18:50) 

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